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次回の四象降臨が待ち遠しい! 2018年に開催されるイベント「四象降臨」では新たな刺激が待っている♪

2017年10月25日(水) 17:00 ~ 10月30日(月) 20:59 の期間で開催されたイベント『四象降臨』では、私がこれまで求めてきた楽しさを形にするべく取り組んでおりました! 私の今の一つの目標となっているのが、現在このイベントでのみ獲得することができるSSR土属性武器『大地の剣』" 23本目 " を獲得するというものです♪

このイベント開催時には " 21本 " を所持することができておりましたので、今回の白虎討伐章100枚の報酬で " 22本 " 、そして、残り1本をアイテムドロップとして獲得することができれば良いなという淡い期待を持ちながら、白虎とティターンに挑戦しておりました!

<白虎討伐章の獲得枚数は毎回一番多くなる♪ 果たしてドロップは!?>
四象降臨終了_201710

結論から述べさせて頂くと残念ながら " 23本目 " を獲得することができませんでした!
合計で3回のくるりん演出を見ることができたのですが、ティターンから「アネモイの銀琴」と「セプティアンバーナー」、アグニスから「アネモイの銀琴」という内容でした♪

2017年に開催されたイベント「四象降臨」の回数は全部で「5回」 
しかも、「ネプテゥヌスの三叉鉾」の登場により討伐章報酬から得られる「大地の剣」は1本となっており、四象の輝きで交換できる在庫の追加もなかったことから、本当に少しづつですがどうにかここまで集めることができています!
そして、次回のイベント開催でこれまで通りの討伐章報酬であるならばついに目標達成となりますので、それに向けて各々の下準備を進めていこうと思っています! 2016年に構想した " 大地の剣編成 " が次回ついに形にできると思うと、今からワクワクが高まっておりますし開催が待ち遠しいですね♪

■大地の剣編成の基本コンセプトは 『 属性に捉われない 』
私がグランブルーファンタジーというゲームの中で一つの楽しみとしているのがこのコンセプトであり、この2017年もこのコンセプトを幅広く楽しめる要素が登場してくれることに期待しながらゲームプレイを行ってきました!
2017年2月に開催されたイベント「Shadowverse Duelist of Eternity」では属性に捉われることなくダメージを軽減させることができるバリア効果と、召喚石をランダムで再使用可能にする効果を持ち合わせたSSR召喚石『ベルエンジェル』や、2017年3月にはイベント「どうして空は蒼いのか」が開催され、主人公依存ではありながら属性を切り替えることができる要素を持つSRキャラクター『ルリア』が実装されたりとこのコンセプトをより楽しめる環境を手に入れることができたのは嬉しかったところですね!

しかし、一方でこのコンセプトを広げられる「武器」の登場が少なかったというのは少々残念だなと感じています!
2017年7月28日(金)に実装された「オメガウェポン」の登場で「得意武器」という要素からアプローチをかけていくことができるようになったこと以外にはあまり面白味を深められる武器が登場していませんよね! 「○属性キャラの~」という文言が記載されている武器が大半で、尚且つ~の部分が似たような内容ばかりですからね!
もちろん、この要素を持つ武器の種類が増えてくれることはとても有り難いことなのですが、強さを求める方向性が限定的であるというゲーム内容がなんとももったいないなと感じるのですよね♪

ですので2018年は今ある武器編成の概念そのものを変える要素や環境を提供してくれるといいなと思っています!
これはあくまで妄想の一つですが、特殊性を持った『スキル無し武器』なんてものが登場しても面白くなるのではないかななんて考えていたりもしますね♪ 他にも特定の組み合わせの場合に新たな効果を得ることができる「セット効果」なるものが登場してくれると楽しそうなのですけれどね!

 " プレイヤーごとに異なる「理想」を追求できるように! "

グランブルーファンタジーのブログや動画、生配信などを拝見させて頂いている中でいまいち面白くないなと感じるのがココなのですよね! 誰も彼も同じような編成ばかりで、果たしてそれが本当に面白いと感じてやっていることなのかと甚だ疑問なのです!
まして、なんともつまらなく、くだらない質問をするプレイヤーも多く見ることがありびっくりさせられるのですが、「あなたの楽しいをなぜ探求、追求しないのか」とさらに疑問が深まってしまうのですよね! こういった部分からもソーシャルゲームをする人間がどういった性質を持つ人間なのかが良くわかりますよね♪


2018年に開催される「四象降臨」では私にとって大きな刺激を得ることができる重要なイベントになるでしょうし、何か新しい刺激を齎してくれるのではないかと期待しています!
属性に捉われないというコンセプトに直接属するものではないかもしれませんが、新たな四象武器の登場や " 四象の召喚石 " なんてものが登場してくれたら面白くなりそうですよね♪

もちろん、『大地の剣』の最終上限解放も大歓迎ですよ!
スキル「母なる大地の守護」が追加されるとかないかなぁ♪ 

-2 Comments

says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.12.06 14:35 | | # [edit]
says..."コメント有難う御座います。"
コメントを頂き有難う御座います。

▼頂いたコメント
貴方のようなプレイヤーが異端なのであって一般的な私のようなプレイヤーならば更に強くなりたいと思いますし天上とは言わずとも上を目指したいと思うはずです。
その結果として同じような装備になるのは仕方ないことではないでしょうか?


・貴方のようなプレイヤーが異端なのであって
貴方様からみて私が異端であると思ってくださっているのであれば、それは私の考えである「人と違う事をする」ができていることの証でもありますし、私にとって喜ばしいことでもあるのです。


・一般的な私のようなプレイヤーならば更に強くなりたいと思いますし天上とは言わずとも上を目指したいと思うはずです。
この思いも持ってゲームプレイを楽しまれていらっしゃるのであればそれはとても素敵なことだと思うのです。その意欲と向上心はきっと自身のプレイをより良いものにしてくれるでしょうし、過程と結果にも現れてくると思います。

しかし、この一文に対して疑問に感じる部分が御座います。
貴方様がこの一文で使われていらっしゃる「一般的な」という言葉にはどういった意味が込められているのでしょうか。
貴方様がご自身のことを「一般的」と思われているのと同じく、私も自身のことを「一般的」だと思っておりますので、グランブルーファンタジーというゲームをプレイしているいちプレイヤーとして貴方様と私に差異はないと思っております。ですので、貴方様は何をもって私を異端だと思い、ご自身を一般的だと思われていらっしゃるのか、この部分について貴方様のお考えを頂戴したく思います。

また、この一文から私に「強くなりたいという思いがない」ように受け取ることもできるのですが、そのように思われていらっしゃるのであればそれは思い違いですと申し上げさせて頂きます。
これまでグランブルーファンタジーに関する記事を挙げさせて頂いてきた中でも「強くなりたくない」と申し上げたことはありませんし、恐らく今回のコメントの言葉からしても私のこれまでの記事は見て下さってはいないのだと思います。
貴方様が強くなりたいと思っているのと同じように、私も強くなりたいという思いを持ってゲームプレイを楽しんでおりますので、この点においても貴方様と私で何か差異があるものでもないと思います。

このコメントを受けて貴方様が私の「強くなりたい」という思い対して少しでも関心を持って下さったならば、過去の記事やこれからの記事を一度お読み頂ければ嬉しく思います。
それらの記事の中には私が抱く「強くなりたい」という思いを見て取ることができると思いますし、むしろ、強さを求めることには貪欲ですので貴方様が私の事を異端だと思って下さっているのであれば尚のこと、私が求めている強さというのを感じて頂けるのではないかと思います。


・その結果として同じような装備になるのは仕方ないことではないでしょうか?
もちろん、貴方様が求める強さの結果として、他の人間と同じような装備になることは仕方ないことだと思います。
むしろ、言葉を返せばそれは「仕方の無いことではなく」貴方様が求めた結果なのですから、とても素晴らしく素敵なことではありませんか。

私ならば自分が求めた結果と同じような結果を持つ方と出会うことが出来たならばとても嬉しいですし、同じ思いや強さを持っているプレイヤーが他にも居たと思うとますます意欲が掻き立てられます。
本記事でも述べさせて頂いている通り、貴方様が本当に求めたい、楽しみたい、面白いと思っているその結果が他の人間と同じようになったのであれば疑問に感じる点などないでしょうし、それに対して自信を持って紹介してもらいたいなと私は思います。

貴方様がこうしてコメントを下さったことからも、記事を見て伝えたいことがあったからだと思うのです。
この時点で貴方様がどういった思いをもってゲームプレイを楽しんでいるかが分かりますし、貴方様がその他の人間とは違うということの現れでもあると思います。
貴方様の言葉を借りて表現させて頂くならば、一般的な人間はこの記事を読んで何も感じないし、何かを感じたとしてもコメントをすることはないでしょう。しかし、異端である貴方様だからこそ感じたことをこうしてコメントに下さっているのだと思います。

自分の意思や主張、想いを持っている人間が「異端」であるならば、私は異端でありたいです。
人と違うことを「異端」とするならば、私は好んで人と違うことをしたいです。

そして、こうして私と貴方様がお話できる機会が訪れているのは、互いに「異端」であったからこそではないでしょうか。
仮に私が貴方様の言う「一般的」であったならば、こうして言葉を交わすこともなかったでしょうし、私の存在に気付くことすらなかったでしょう。私は貴方様の「強くなりたい」にとても強い関心がありますので、今後また機会があればそれがどんな強さなのか教えて頂きたいなと思っております。


また、この背景にはグランブルーファンタジーのゲーム性にもあると思うのです。
課金やコンテンツなどは誰でも手に入れられるものばかりですし、ゲームシステムにおいても「個」を楽しめる内容だとは言い難いものだと思います。
少なくとも私からみて「誰もが一緒の事ができる」ゲームでしかないので、同じような装備になることは分かりきっているのです。しかも、それがソーシャルゲームというものなのでしょう。
そして、私はソーシャルゲームは面白くないもの、つまらないものだと思っておりますので、その限られた環境の中で「誰もがしないこと。しそうにないこと。」を見つけてそれを楽しみに変換しているのです。

その人間が何を面白い、楽しいとしているのか。
ここを知りたいという気持ちが強いので、こういった表現や形で現れているのだと思います。
2017.12.07 01:00 | URL | #- [edit]

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