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バハムートウェポンの獲得や強化に必要となる素材! 『バハムートの角』と『バハムートの紫電角』を獲得♪

" バハムートウェポン " の作成に取り掛かろうと思い各種情報サイトに掲載されている武器概要を確認したところ、獲得、および、強化には " 特定の素材が必要 " だということを知りました!

これまでのプレイを通してもあまり見ることがなかった素材名であり、それらの素材の入手方法すらよく分かっておりませんでしたので、どういった経路で入手できるのかを調べてみるとこれまで数回しか経験したことのなかったマルチバトルの名前が挙げられていたのです!

<バハムートウェポンの獲得と強化に必要な重要な素材を獲得!>
バハムートウェポン必要素材確保_バハムートの角_バハムートの紫電角

▼バハムートウェポンの獲得、および、強化に必要な素材の一つ
・『バハムートの角』
マルチバトル『邂逅、黒銀の翼(プロトバハムート討伐戦)』にて、初回召喚時の討伐報酬、および、ドロップ報酬として獲得可能。

このマルチバトルは有り難い事に数回ほど体験させて頂く事ができていたのですが、自身で召喚したことは無く、そもそもどこにこのマルチバトルがあるのかさえも分かりませんでした! そこでどこから開始することができるのかを調べると、ザンクティンゼル(碧空の神域)に出現するマルチバトルであることが分かりました! そこで実際に確認をしにいったのですが、なぜか出現していなかったのですよね・・・。

それもそのはず! このマルチバトル『邂逅、黒銀の翼(プロトバハムート討伐戦)』には " 解放条件 " が設定されていて、セレスト・マグナ討伐戦を自分で召喚して討伐を成功させなければならなかったのです!
私は現段階で自分で召喚して討伐を成功させることができているのはティアマト・マグナ討伐戦だけですので、まずはこちらに挑戦することから開始しなければなりませんでした! もちろん、セレスト・マグナ討伐戦においてもこれまでまともに経験した機会などありませんので、こちらを勉強することから始めていかないといけませんね! 公式動画「今日からはじめるグラブル中級編」で各種マグナ討伐戦に対する攻略指南の紹介されるそうなので公開を楽しみにしておきたいと思います♪


▼バハムートウェポンの強化に必要な素材の一つ
・『バハムートの紫電角』
マルチバトル『邂逅、黒銀の翼 HIGH LEVEL(プロトバハムート討伐戦 HIGH LEVEL)』にて、ドロップ報酬として獲得可能。

こちらのマルチバトルはお仲間達に誘われて実装当初に3度程経験させて頂いたことがありました! なんとも戦い甲斐のあるマルチバトルでとても楽しかったのを覚えていますね♪
こちらの開始場所を調べてみると『邂逅、黒銀の翼(プロトバハムート討伐戦)』と同じザンクティンゼル(碧空の神域)に出現するようですが、" 解放条件 "邂逅、黒銀の翼を自分で召喚して討伐を成功となっておりました!
公式動画「今日からはじめるグラブル中級編」では各種マグナの攻略指南の他、バハムートウェポンについても触れられるようですので、その際にマルチバトル『邂逅、黒銀の翼(プロトバハムート討伐戦)』や『邂逅、黒銀の翼 HIGH LEVEL(プロトバハムート討伐戦 HIGH LEVEL)』の攻略指南まで紹介して頂けるとより挑戦に意欲的になれそうですね♪


このように入手方法だけをみると今の私の状況やプレイスタイルではまだまだ時間がかかりそうですよね!
しかし、上記の画像で既にお分かり頂けていると思いますが、短期間でバハムートウェポン10種類を作成できる必要素材数を獲得することができたのです♪ この背景には2018年1月27日・28日が土・日曜日であったということもあると思いますが、それ以上に・・・

" 多くの「人」に恵まれた環境にあった "

ということが大きいのではないかと思います!
自分のペースに合わせていよいよバハムートウェポンの作成を開始すると仲間達が知ってくれたことで、『遅せぇよ!サッサと作るぞ。』や『早く揃えろよ!モンハンすんぞ!』などと言いながらも、自分の時間を犠牲にして私の素材集めに時間を割いて下さいました!
他の方々から見ると少々乱暴で強引に感じられるところもあるかと思いますが、いつもこの " 強引さに嬉しさを感じる " のですよね♪ そして不思議なのは、お出かけやお食事にいったりしているときは何とも頼りない感じがするのに、ゲームになるとなんともキュンとしてしまうほどの強引さを見せてくれるのはなぜなのでしょうね!?

また、グランブルーファンタジーのゲームプレイやブログを通して知り合うことができた方々や、同じ騎空団の方々からのご支援を頂くこともでき、本当にスムーズで " 気持ち良く " 素材集めに取り組ませて頂くことができました♪
また更に嬉しいことに、『編成が完成したら「神撃、究極の竜 HIGH LEVEL(アルティメットバハムート HIGH LEVEL)」にも挑戦してみましょう!』というお声まで頂くことができたのです! 皆さんと一緒に挑戦できるようになったら絶対楽しいに違いないですものね♪

こういった行動や言葉が出るのは、私の事を知ってくれているからだと思います。
もちろん冗談交じりなところもあると思いますが、こういった冗談を言い合える関係だと思ってくれていないと出てくるものではありませんよね! そして何より、そういった方々は・・・

" 余裕のある人 "

だとも私は思います!
お金や時間に余裕があると思いますし、仮にこれらには余裕が無くとも『心』に余裕がある人でないと他人に優しくなんてできないと思いますし、まして、他人を知ることなんて到底不可能でしょう。 それと同時に、心に余裕の無い人間が他人にどのような接し方をするか、影響を与えるかは皆様が一番よくご存知だと思います。


そして、今回こうして改めて『感謝』を感じることができました。
恐らく私がこれを感じることが無くなった時、何をしても楽しいとは感じないでしょう。 「楽しい」は自分で探さなければならい。 しかし、その探している途中にもたくさんの「楽しいを与えてくれている人がいる」ということを忘れないようにしたいですね♪

いつも本当に有難う御座います!

4 Comments

says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.02.07 22:51 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2018.02.09 03:42 | | # [edit]
says..."おひさしぶりです!"
ご無沙汰しております。
おかげさまで元気に過ごすことができております!

ご報告確認させて頂きました。
いつも気にかけて下さっているのに、こちらから何もご連絡をできず本当に申し訳ありません。近いうちに顔を出させて頂きたいと思っておりますので、その際はまたいろいろなお話をさせて頂けると嬉しいです!

激しい寒波の影響で荒れた天気が続いておりますので、くれぐれもご無理をなさらぬよう、お体にお気をつけてお過ごしくださいませ!
素敵なお声を聞けることを楽しみにしております♪
2018.02.09 12:51 | URL | #- [edit]
says..."コメント有難う御座います。"
コメントを頂き有難う御座います。

▼2018.02.09 03:42 に頂いたコメント
ランク200にもなって寄生して作成するとか恥ずかしくないの?


この記事をお読みになられているのなら貴方様が既にお分かりだと思うのですが、この出来事において私が「恥ずかしい」を感じることなどはありません。 むしろ、記事内でも書かせて頂いている通り「嬉しい」「ありがとう」という『感謝の気持ち』しか感じることはありません。
貴方様が「このようなコメントをした」というこの行為こそが、貴方様自身に対する回答になっているのではないでしょうか。

そして私達からすれば、なぜ貴方様がこの出来事において「恥ずかしい」と感じるのか。
このようなコメントをするに至ったのか。これが一つの疑問となっているのです。

私達なりに考えてみたところ、『これまで育ってきた環境の違い』が影響しているのではないかと思いました。
これは何も貴方様が育ってきた環境が悪いと言っているのではありませんし、貴方様の人生や在り方を否定しているわけでもありません。 もちろん、私達の環境が優れていたというわけでもありません。

ただ単に、私という人間はこれまで " 多くの人に頼りながら生きてきた人間 " であり、貴方様は " 自分の力を信じて生きてきた人間 " だろうということです。

そして、私の周りには " 多くの人に頼りながら生きてきた人間 " が集まっているだけだと思います。
貴方様がお考えになられている「寄生」と、私達が考えている「寄生」にはニュアンス的な違いが少なからずあるとは思いますが、「他人を利用する」「他人を頼る」「他人に力を借りる」というような大きな意味合いを含めても、寄生することは悪いことだとは考えておりません。

貴方様により分かりやすく伝えるならば、私達は " 互いに寄生し合いながら生きている" という言葉を用いて申し上げさせて頂きましょうか。
私達は貴方様のように自分の力で道を切り開くことができる人間ではありません。 ただ、読み違いをしてほしくないのは、切り開こうとしていない人間ではないということです。
自身に備わっている微力な力を使って道を切り開き、前に進もうとはしているのですが、貴方様のように自分一人の力だけでは上手く切り開き進むことが難しいのです。

貴方様からみれば私達のような人間は「弱い人間」だとお考えになられると思いますし、私達自身も自分が「弱い人間」であることをよく理解しています。
だからでしょうか。自分が少しでも強い人間になるために、何かしらの強さを手に入れるために、自分以外の人間の力を利用することや、頼ること。借りること。に「恥ずかしい」を感じることはないのです。
私達が共通して「恥ずかしい」を感じるのは、進もうとしなかったり、行動を起そうとしない、この気持ちや人間に対してです。たとえその力が小さく脆くとも、少しづつでも何かに挑戦しようとしている人間に対しては、『自分に何か出来る事はないだろうか』と考えることしかできません。

なので私達の周りでは「何かあったら言ってくれ」というような言葉のほか、何か物事に取り組もうとした際には「俺に依存はするな、けど利用はしろよ。」「ごめん。俺はできない。あいつに頼ろう。」というように、よりよい方向に向かうために声を出し合っています。
また、「自分に何か出来る事はないか」を考えた結果が少々強引な形ではありますが行動として現われているのだと思います。だからこそ、余計に「ありがとう」を感じるのです。


最後に改めて申し上げさせて頂きますが、「恥ずかしい」とは感じておりません。
感じているのは、「嬉しい」「ありがとう」という『感謝の気持ち』です。


貴方様のように自分自身の力で何事も成し遂げることが出来る人間は、私達にとってとても羨ましい存在です。
そして、貴方様のような人間にとって、私達のような互いに寄生し、頼りあい、寄り添わなければ生きていけない人間は、惨めに感じられることもあるでしょうから貴方様がそのように感じることは決して不思議なことでも、おかしなことでもないと思います。

ですが、この世にはこのような人間もたくさん存在しているということを知って頂けたら嬉しいです。そして、もう一つ、私達のような人間にとって、貴方様のような人間は『大きな力』でもあるのです。貴方様のような力を持つ人間が、私達のような人間を遠ざけるのではなく、「手を差し伸べてくれたならば」どれほど心強く、嬉しいことか。

貴方様は私達とは違い " 他人に手を差し伸べることが出来る人間 " だという事を、この機会を通して知って頂くことができたならば・・・。それが私達のような人間の一つ役目なのかもしれません。

こうして貴方様とお話をすることができているのも、貴方様がコメントをするという行動を起してくださったからです。
その行動をしない。できない人間が多くいる中で、貴方様だけがして下さっているのですから私にとってただただ感謝しかありません。今後の記事の内容においても貴方様が気持ち良くお読み頂ける内容ではないとは思いますが、どうか長い目でお見守り頂ければ幸いです。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。
2018.02.09 15:00 | URL | #- [edit]

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