FC2ブログ

本ブログにお越し頂き、有難う御座います。 日々のゲームプレイの様子や気になった話題などを書いております。

称号『究竟の盗賊』を求めて。 Class.Ⅳ開放クエスト「受け継がれる意思」 vs 老婆(シーフ系統) 召喚石編成

メイン召喚石には私が好きな " 全属性加護 " を持つSSR闇属性『闇の炎の子』を選択して挑戦しました! グランブルーファンタジー5周年に向けて召喚石にどのような変化が起こるのかをとっても楽しみにしています♪ サブ召喚石は老婆(ウィザード系統)と同じ編成で挑戦することにしました!

<「受け継がれる意思」 vs 老婆(シーフ系統) 召喚石編成>
受け継がれる意思_義賊編_召喚石編成

■Main Summon
闇の炎の子 ☆☆☆   加護:全属性攻撃力が40%UP
イベント「どうして空は蒼いのか」にて獲得。 2017年3月1日 ~ 2017年3月11日にグランブルーファンタジーの3周年イベントとして開催され、2018年2月22日 ~ 2018年2月27日に復刻開催、そして、2018年3月10日にサイドストリーに追加されたことで、いつでも、誰でも楽しめるようになりましたよね!
個性豊かな登場人物が織り成すイベントストーリーもさることながら、" ルリア " のプレイアブルキャラクター化をはじめ、バハムートウェポンを入手することができる「竜の試練」や、エクストラクエストに「四大天司の試練」が追加されたりとグランブルーファンタジーをより楽しみたくなるコンテンツに触れることができたことは素敵な思い出として今でも残っています♪

グランブルーファンタジーの5周年では物語の続きを知ることが一つの楽しみとなっておりますし、新たにどのような楽しさや面白さを体験させてくれるのか今からとてもワクワクしています! そして、主人公とルリア、その仲間達の成長はもちろん、闇の炎の子赤き竜との関わりにどのような展開が待ち受けているのか・・・。 本当に楽しみでなりませんね♪


■Sub Summon
アナト ☆☆☆   召喚:味方全体の攻撃UP(大)
カジノにて獲得。

ベルエンジェル ☆☆☆   召喚:守護 (味方全体にバリア効果)/ラストワード(召喚石をランダムで再使用可能にする)
イベント「Shadowverse Duelist of Eternity」にて獲得。

ティクニウトリ・ショロトル ☆☆☆   召喚:味方全体のテンションUP
イベント「舞い歌う五花」にて獲得。 

ヴェローナ・ハート ☆☆★   召喚:味方全体にバリア効果
イベント「この想いを、何に喩えようか」にて獲得。 


■Supporter Summon
ルシフェル (最終上限開放)
加護:光属性攻撃力が130%UP
召喚:味方全体の攻撃30%UP/味方全体のHP回復

Class.Ⅳ開放クエスト「受け継がれる意思」では全系統でこの召喚石を選択しています。


" 楽しいことは長続きする。
 好きなことは長続きする。
 気持ちのいいことは長続きする。
 そうでないことは、どんなに強制されても結局は続かない。"


「孤独のすすめ」などの著者、五木寛之さんの言葉。
私は好き嫌いが激しい人間ですので、この言葉が示している通り、嫌いだと思っている事が続いた例がありません。 そして、私の嫌いの一つにソーシャルゲームが含まれているのに、こうして今もプレイを続けられているのはどうしてなのでしょうね!

なぜここまで続けられているのか。 それはとても明白。

『 自分の好きなことは何かを探す.。』

好きなことしかしないし、好きな人としかいない。
小さい時から周りの人間の色々な「好き」を見てきたせいもあると思いますが、この好きという気持ちが私の大きな原動力であり、継続力にもなっているのでしょう♪ この気持ちをどこかに見つけることができたら、嫌いなことでも続けられるのかもしれませんね! しかし一方で、人一倍わがままで、自分勝手なところが強くでているのだとも思います!
そして、私が憧れている人物もこのような言葉を残してくれています!

" 私は好きなことしかしない。
 私は自分の人生を、自分が好きなことだけで切り開いてきたの。"


この人物を知れば知るほど、好きになる。
他人に全く関心がない私のような人間でさえも惹きつける魅力をこの人間は持っている。
「なぜ生まれてきたのか。」「なんのために生きているのか。」と考えた時、仮に答えがあるとするならば、" ココ " にあるのではないだろうかと私は思っています。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://bladeandsoulfun.blog.fc2.com/tb.php/822-5799f029
該当の記事は見つかりませんでした。