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イベント「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」(2018/10) vs ゼノ・ディアボロス 2属性混合召喚石編成

イベント「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」で登場する「ゼノ・ディアボロス」は闇属性のボスということでメイン召喚石には有利属性となる光属性の召喚石を採用して挑戦してみました!
とはいっても、今の私の一番のお気に入りの召喚石が光属性だったということだけなのですけれどね♪

<イベント「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」(2018/10) vs ゼノ・ディアボロス 2属性混合召喚石編成>
ゼノ・ディアボロス撃滅戦_2属性混合召喚石編成_201810

■Main Summon
ジェフティ ☆☆☆   加護:全属性攻撃力が40%UP/HP10%UP/ダブルアタック確率10%UP
「ANUBISコラボキャンペーン」にて獲得。 今どっぷりハマッている召喚石がこのジェフティで、召喚時に再生されるBGM「Beyond the Bounds」を聞いてはバトルテンションが高まっています!

 Message of the blowing wind
 Erasing memories
 Stars are the witnesses of our existence


そして、今回は有利属性である光属性ということもあり、ジェフティの召喚「パドルブレード」のダメージも高まっていて良いダメージソースになってくれましたね! こういった素敵な演出を見せてくれる召喚石が今後もたくさん登場してくれると嬉しいです♪


■Sub Summon
闇の炎の子 ★★★   召喚:味方全体に与ダメージ上昇効果
イベント・サイドストーリー「どうして空は蒼いのか」にて獲得。 隠し効果である " ルリアのアビリティを1つ即座に使用可能にする " という点はもちろんのこと、ジェフティとのダブル召喚で闇の炎の子の召喚効果である与ダメージ上昇効果の期待値を高めることができるのも楽しいところですよね! 闇の炎の子にも何かBGMが付いたりしないかな!?

シュヴァリエ ★★★   召喚:味方全体の闇属性耐性UP
アドウェルサ討伐戦にて獲得。 サイドストーリー「昏き島に眠る光の巨人」にて獲得することができるSSR光属性召喚石「ヘカトンケイル」が味方全体の闇属性ダメージカット(30%)を持っているのでこちらを採用してもよかったのですが、今回は武器編成にシュヴァリエハープとボルトを採用していることもあって、召喚石にも「シュヴァリエ」を採用することにしました!

ベルエンジェル ☆☆☆   召喚:守護 (味方全体にバリア効果)/ラストワード(召喚石をランダムで再使用可能にする)
イベント・サイドストーリー「Shadowverse Duelist of Eternity」にて獲得。 「シュヴァリエ」や「ヘカトンケイル」の召喚効果では闇属性に対してのみ耐性やダメージカットを行えますが、ペルエンジェルの召喚で付与することができる " バリア効果 "『属性に捉われずダメージを軽減できる』という非常に大きな魅力をもっているのです!
現在の環境にはバリア効果を付与できるキャラクターも増えてきておりますし、SSR風属性召喚石「グリームニル」の召喚「神聖破邪晄」では、味方全体にダメージを10000まで無効化することができるバリア効果を付与できたりと、この効果の活用頻度が増えてきているのは嬉しいところですね♪


■Supporter Summon
ルシフェル (最終上限開放)
加護:光属性攻撃力が130%UP
召喚:味方全体の攻撃30%UP/味方全体のHP回復

現環境ではとても見つけ易い光属性召喚石で、加護効果はもちろん召喚効果に大きな魅力を感じています! その一方で光と水の2属性の加護を持つ「オケアノス」や、光と土の2属性の加護を持ち、召喚効果にクリア効果を持つ「バアル」などの召喚石を見つけることが難しい環境になっているとも思いますので、今後このあたりの召喚石の調整を含めて各種システムの改変が検討されるといいなとおもっております!


<編成の感想>
ゼノ・ディアボロス戦に向けて防御面を意識した編成になってはなっておりますが、ここに " 弱体効果を回復できる " 召喚石を入手、選択できるようになるといいなと思っています!
今回の編成では、弱体効果無効を持つカタリナを採用していることである程度の弱体耐性は確保できていたのですが、ゼノ・ディアボロスは通常攻撃に弱体効果無効を貫通してくる『汚染』状態を付与してくるため、「汚染状態付与 ⇒ ディスペイン(大ダメージ) ⇒ 闇の侵食」という強烈なコンボで体勢を崩してしまうことが多かったですね・・・!

最悪キュアポーションによる立て直しができるとはいえ回数に限りがありますし、不安定要素を抱えたままの戦闘は極力避けたいところではありますからね! ですので今回はこれまで以上にアビリティの使用タイミングを強く意識した戦闘となりましたし、戦闘に余裕が無かった分けではありませんが、気持ちの悪い倒し方になってしまったことが何度かありましたので、この懸念点を打ち消せる要素を確保することができたらいいなと思っています!

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